【MVを作りたい!Vol.02】制作チーム紹介!

2025年10月6日、ついにクラウドファンディングがスタートしました!
引き続き応援よろしくお願いいたします!
https://camp-fire.jp/projects/888449/view
今回はこの企画に協力してくれた人々のご紹介です!

担当S

タメ子さん!クラファンも盛り上がってきていますね!
今日はついに “制作チーム紹介” をやっていきますよ!

鬱憤タメ子

やっと紹介できます!
真っ先に紹介したいのは、この二人なんです。
この作品はこの二人がいなければ実現しなかったと思います!

本当に心から感謝しています!

担当S

まずはこの方
監督・脚本ご担当の窪田信也さん。

鬱憤タメ子

彼の朗読脚本が面白かったので私から声をかけたんです。冷静沈着・ハンサムですよね!

今回は私のボケボケぶりがかなり発揮されてしまったんですが、戸惑いながらもちゃんと進めてくれました。多分彼の心の中は「こんなはずじゃなかった、、、」かな?

本人談:
聴いてくださいおふくろまん。観てくださいおふくろまん。曲がもう面白いですから。MVも普通に作れば面白くなります。僕の使命は、「この曲を作った鬱憤タメ子を笑わせる」だけでした。

鬱憤タメ子

今まで何度も朗読劇に呼んでくれて音楽を担当させてもらっていました。

彼女が「やりましょうよ!」と言ってくれなかったらこの作品はできなかったんです。その美貌は今回全く活かされることなく、裏方に徹してくれました。

主にクラファン・SNS・現場助監督等、私ができない事を全て担ってくれました。今回はメンバーの素人が半分の特殊な企画だったので、その辺の調整も素晴らしかったです!

本人談:
人生の大先輩であるぼっこさん。大切な作品を映像化するのにお声をかけていただきとっても嬉しかったです。

鬱憤タメ子

そして、えりかさんのツテがなければお会いできなかった方がこの方。

鬱憤タメ子

撮影現場がスムーズに動くには、気候や環境や、あらゆる最悪な可能性も視野に入れて事前の準備を整え、制作陣と共有する、、様々なアイディアを頂き、さすが経験値の違いを感じました。当日は現場を楽しく声掛けしてくださり、窪信くんとの息もぴったりでした。

本人談:
現場ではくぼしん監督のシュールなセンスをどう具現化するかを常に念頭に置き、イメージから離れぬよう、そして現実の映像化出来るようアンテナを張り巡らすことに努めました。

息子 = 今村貴登
鬱憤タメ子

イメージ=独身、自意識過剰、他人の目を気にする、協調性重視、べき論多め

本人は役とは全然違う、おっとりニコニコタイプ。
息子の様々な表情のアップ画面が多いので、それに耐えうる俳優ということで真っ先に中川えりかさんが推薦した青年。現場に入っておふくろ役のうーぴーさんとも打ち解け、本当の親子のようでしたよ。

本人談:
おふくろまんの撮影前はちゃんと演じる事が出来るのかと不安が大きかったですが、撮影内外両方で楽しく愉快な日々を過ごせました!是非おふくろまんのMV楽しんでください!

↓オフィシャルサイト
https://share.google/Jl5A2l4faRPnvJVCT

鬱憤タメ子

おふくろまん達は、同世代の友達で“普通の生活“をする女性に声をかけたんです。

揃ってみたら皆「先生」を生業にしていたのは面白い現象でした。

母・おふくろまんレッド = うーぴー
鬱憤タメ子

イメージ=破壊力、爆発力、カリスマ性

尊敬するウーピー・ゴールドバーグからきた名前とのこと。
実は、おふくろまんを映像化するなら彼女だ!と作曲した当初から思っていました。

その予想は的中。南国育ちの大らかさ、英語劇に培った表現の爆発力が、おふくろまんにぴったりはまっていました。

本人談:
人生一周りの還暦の年に沢山の初体験をさせて頂き感謝感激です。撮影をご一緒した方々もパワフルでスイートで愛おしい時間でした。

おふくろまんブルー = 郷敏恵
鬱憤タメ子

イメージ=参謀役、お世話上手

週一リトミックて通う地元の子育てサロンの先生。子ども役で出演してくれた実娘の花衣未菜さんに背中を押され、最初は緊張気味だったが、撮影をとても楽しんでくれた。芸名は長年ファンの芸能人との夢の形。

本人談:
演劇や映画は好きなので、興味はありましたが、プロの方々とするなんて!と不安でした。でも、とても素敵な方々との出逢いがあり、とても楽しい夢のような二日間でした。

おふくろまんイエロー = 鮎貝塩梨
鬱憤タメ子

イメージ=頭脳担当。研究者、学者タイプ

長女次女の頃のママ友です。初めての子育てママ同士が集まって偶数月に飲み会を開いていました。その名もグーグーの会。その仲間とは20年以上繋がっているんです。実はもう1人のメンバーも出演予定だったのですが、怪我をして出演が出来なくなってしまいました。

本人談:
プレッシャーには弱いタイプですが、おふくろマンは失敗しても“らしくてOK“と思い安心して踊りミスってました。

おふくろまんピンク = 南ノ木ステファニー
鬱憤タメ子

イメージ=ビューティー担当。いつまでも女心を捨てず「美しく歳を重ねる」を挑戦をする人

地元のハロウィンパーティーで出会いました。聞けば色々な活動をしている英語の先生で、軽やかに生きてる印象を受けました。芸名を考えた時も私の思い付きに一発OK。秒で決まりました!

本人談:
今回は、ダンサー参加のつもりが何故か?ピンク役に大抜擢。真紀さんと供にこれからの人生、ドラマチックに生き抜いて行きたいです。

主催英語教室のホームページ
https://share.google/U8ZumsFwNtr6z77LH

おふくろまんジャガー = 小島ことり
鬱憤タメ子

イメージ=個性が強い変わり者、文脈が違う人。でも停滞を打破する力がある

中川えりかさんの朗読劇のキャスト常連の俳優さんです。男女の枠を超えた不思議な立ち位置で、今回の参加者の中で1番お化粧が上手で注目の的でした!素人おばさん達とも直ぐに打ち解け、ファンを獲得していました。

本人談:
1度聞いたら耳から離れない『おふくろまん』MVに出るのが夢だったので念願のMV出演!きっと何度も見たくなるような楽しいMVになってると思います!!最高すぎます!!!

劇団サイト
https://bobjacktheater.com/kojimakotori/

撮影は無事に終了!ただいま絶賛編集中!
担当S

現在は撮影も無事に終了し、絶賛編集中と伺っています!

鬱憤タメ子

このMVは、1人の力では絶対に作れなかったもの。
支えてくれたスタッフ全員に心から感謝しています。

撮影当日も色々あってお話したいことがたくさんあります。
編集もとても良い感じに進んでいますので完成が本当に楽しみです!
皆さんも楽しみにしていてくださいね!

次回は撮影現場の裏側に潜入!!!「実際の撮影の裏側ってどうだった?」
をテーマに、現場のエピソードをたっぷりお届けします。

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